2012年02月06日

2月4日和歌山・和深の磯釣り

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M氏に好調が続く南紀和深へ連れてもらいました30年振りです、海くんで大量のエサを仕入れ船波港に8時到着のゆっくりとした釣行です。

今日の予約の磯は牛の背です双子の釣り人は風に向かって頑張っています。風波と北西がかなり吹いています、私たちはやや追い風でやりやすいのですが、潮は左にゆっくり動いています。最初の1枚は取り込んだのですが2枚目がハリハズレ3枚目は底でスパッと切られました尾長のまあまあのが居るようです。それからは水温が下がったのかピタッとアタリが止まりました、M氏が藤原名人と電話で「遠投して止めて釣るよう」アドバイスを貰って大遠投で良く掛けていました。南紀のウキ下は1.5ヒロから2ヒロと浅くて釣り易いのですが(最近は紀東の釣行が多くて1本から2本とか)風とウネリでアタリが取りにくく難しい釣りでした。
posted by 小次郎 at 00:53| 奈良 ☔| Comment(0) | 海釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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